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2020年8月 3日 (月)

NNNドキュメント シリーズ戦後75年 煉瓦の記憶 広島・被爆建物は語る

8/3 (月) 0:55 ~ 1:25 (30分) 日テレ(Ch.4)

 

【語り】吉川晃司

 

被爆地ヒロシマは今年、被爆から75年を迎える。被爆者の平均年齢は83歳を超えた。記憶の継承が課題となるなか、広島最大の被爆建物「被服支廠」は解体の危機にある。被服支廠はかつて広島が軍都として栄えた証でもある。広島は軍都であるがゆえに原爆投下の目標となった。被爆者の高齢化が進む中、被爆建物とどう向き合い何を遺し伝えていくべきか。15歳のとき学徒動員として被服支廠に通った90歳の被爆者の思いは…。

 

広島テレビ

 

https://www.ntv.co.jp/document/

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