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2013年9月22日 (日)

八重の桜(38)「西南戦争」西郷どんfinal『おいが みな 抱いてゆく』

 第38回 「西南戦争」|あらすじ|NHK大河ドラマ「八重の桜」.

そのころ鹿児島では、西郷隆盛(吉川晃司)が配下の不平士族らの決起を止められずに挙兵。「西南戦争」の幕が切って落とされる。政府軍に仕官した山川浩(玉山鉄二)や、警視庁の佐川官兵衛(中村獅童)や藤田五郎(=斎藤一・降谷建志)も参戦。激戦地・田原坂で進退窮まった政府軍の大山巌(反町隆史)は、官兵衛と藤田を抜刀隊に選抜し、従兄弟である西郷に戦いを挑む。

及川光博さんインタビュー|スペシャル|NHK大河ドラマ「八重の桜」.

徳重 聡さんインタビュー|スペシャル|NHK大河ドラマ「八重の桜」.

史実では対立することになった2人ですが、西郷さんを演じる吉川さんとは、とてもいい関係を築けました。撮影初日のリハーサルで僕が正座していると、吉川さんが僕の膝に寝転がるみたいな芝居をしてくださって(笑)。そのおかげで、肩の力が抜けてとても芝居がしやすくなりました。吉川さんには、とても感謝しています。

大河ドラマ八重の桜ダイジェスト 
第38回「西南戦争」  
総合
2013年9月29日(日)午前4:15~午前4:20(5分)

「会津は人柱か!

 

 いまのこの国は、会津人が流した血のうえにできあがっている!」

 



「そいを忘れたことはなか。じゃっどん、もう収めんなぁならん。

 

内乱は二度とは起こさん。おいが、みな、抱いてゆく。」

ここまででウルウル

↓このギャップがたまらん(ほっこり

「西郷先生!」

 

「犬が見つからんがよ」

 

「向こうにおりもした」

 

「そうが、そいなら、今行っで」

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