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2008年2月10日 (日)

東京新聞(朝刊)

016 映画『チーム・バチスタの栄光』出演 吉川晃司 プレッシャーを喜びに

カモ肉で縫合練習
「夕食前に毎日一時間、二時間、縫合と切る練習をしてました。カモ肉を切って、傷口を全部縫う。で、糸を抜いた後、焼いて味付けして食べて。器具は須磨さんのモデルを全部お借りして、縫い方も結び方も全部須磨流に統一しましたね」
「ワンハンドタイ」と呼ばれる糸の結び方も、須磨流に倣って左手でマスター。縫合する手元のアップから、そのまま桐生の表情をとらえるシーンは圧巻だ。「ギタリストなんで、さほど苦労せずにすんだのかなというのはありましたけど。手術の模写をさせたら、今、右に出るやついないと思いますよ」と笑う。

*↑写真なんだけどぉ~・・・実家のとうちゃんに7日あたりから頼んどいたら送られてきたんだけど・・・吉川の顔に折り目が。。。(T_T)...記事にも赤丸つけてあったし...(^^;

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